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TOPICS 06/11/19

酒心館ホールでのオーロラと弊社コラボレーション
TOPICS 06/11/19 松坂屋 お得意様 特別ご招待会
TOPICS 06/07/14 弊社ホームページに松本紀生(オーロラの写真)を採用したきっかけ。
TOPICS 06/07/14 梅翁園、梅ジュース
   

松本紀生〜アラスカフォトライブ
超ハイエンドオーディオとアラスカフォトライブのコラボレーション

大阪ハイエンドオーディオショウ2006と日を同じくして、神戸酒心館にて 松本 紀生 (まつもとのりお)氏との アラスカフォトライブとハイエンドオーディオ、類稀なコラボレーションが実現しました。その時のご報告です。

神戸、酒心館 2006年11月04日

音と映像のコラボレーション

松本 紀生 オフィシャルサイトへ弊社のお勧めする弩級スピーカーメーカー(U.S.A)  WISDOMAUDIO社。
その中でも、最上級に位置するであろう 『 RUSH 』
一度聴くと脳裏に焼きつき忘れることの出来ないその再生音楽。
いつも弊社の狭い空間でしかお聴きいただくことしか出来ません。
そこで、弊社ホームページのトップを飾るオーロラ写真を撮影された 写真家 松本紀生氏と、 酒心館ホールと、縁有ってと2006年11月4日アラスカフォトライブとハイエンドオーディオとコラボレーションが実現しました。

*ハイエンドオーディオ機材明細。当日使用機材です。ちなみに合計金額は、約3700万円程度です。
CDトランスポート・・・MalValve社 CD-4
DAコンバーター・・・・MalValve社 DAC-4
プリアンプ・・・・・・・・・CTC ブロートーチ
メインアンプ・・・・・・・・パラサウンド社  JC-1×2セット
スピーカー・・・・・・・・・WISDOMAUDIO社 RUSH 

松本紀生 デナリにて松本 紀生 (まつもとのりお)
1972年、松山市生まれ。故星野道夫氏に憧れ写真家を志す。アラスカ大学卒業。 以後、年の約3分の2をアラスカの原野で過ごし、自然の撮影に専念する。
『National Geographic 『Adventure』『Audubon』『山と渓谷』『岳人』『日本カメラ』等に作品を発表。共著に『山と私の対話』(みすず書房)がある。 
松本 紀生 オフィシャルサイト  http://matsumotonorio.com/

松本紀生氏によるサウンド・リンク社とのコラボレーションについてのコメント 
(松本紀生氏のオフィシャルサイトのダイアリーより 2006/11/04 )

アラスカフォトライブ神戸の酒心館で初フォトライブでした。サウンドリンク・浅川さんがこの日のために用意して下さった音響設備の音のなんともスゴいこと! あんなに壮大で、かつ澄んだ音とコラボできた僕の写真はとっても幸せでした。フォトライブをしながらシビれてしまうという、なんとも奇妙な体験をしました。そしてさらにスゴかったのは会場となった酒心館の設えと雰囲気。そこにいるだけでこころ安らぐ空間、というのは人工物ではなかなかありません。最上級の音と空間の中で、なんとも贅沢な一日を過ごさせてもらいました。

松坂屋に引き続き、今回も徳持耕一郎氏の鉄筋彫刻を飾りました。 酒心館の温かい照明と和の空間と合わさって、なんともいえぬ雰囲気を演出してくれました。

松本紀生氏のフォトライブは、神戸では始めてもあり 、訪れてくださった方は少なめでしたが、遠くは長野県松本から、愛媛県から起こしいただいた方もいらっしゃいました。本当にありがとうございます。アンケートにはよい感想ばかりを頂きましたので気をよくして紹介させていただきます。アンケートにお書きいただきました感想です。 原文のまま掲載いたします。

●すごくきれいな写真がたくさん見れて感動しました。これからも頑張って下さい。音楽もすごい音色がよくて生演奏のようでした。20代
●松本さんのアラスカでの生活がよく分りました。ビックリするようなお話も。オーロラも美しかったです。40代
●素晴らしかった!!50代
●来てよかった 魂がよびかけているようでした また参加したいです 50代
●松本さんのアラスカでの暮らし、写真をとられる姿がうかがえて つてもよかったと思います 40代
●お話も実体験なのでとてもわかりやすく興味深く聞くことができました。映像と音がマッチしていてとてもよかったです
フォトライブもう一度開いて下されば友人を誘ってきます。
●いろんなこと感じることできました。観に来れて良かったです!ありがとうございました。 30代
●次回も参加させて下さい 40代
●とても良かったと思います。 40代
●Best 50代
●とても美しい写真に感動しました。音楽がさらにムードをもりあげてくれてとてもよかったです。 20代
●とても良かったです。また、観たいです。 
●とても感動しました。一生懸命に生きることが伝わってきました!

 
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松坂屋 FURNITURE BEST COLLECTION 2006に出品

東京、科学技術館 2006年10月22日

松坂屋 FURNITURE BEST COLLECTION 2006

松坂屋 高級家具・敷物・インテリア用品 お得意様 特別ご招待会。
2006 東京インターナショナルオーディオショウと日を同じくして、松坂屋 FURNITURE BEST COLLECTION 2006が、東京、北の丸公園 科学技術館1階ホールにて 10月21日22日の両日開催されました。
松坂屋 高級家具・敷物・インテリア用品 お得意様 特別ご招待会。と銘打つだけに高級な品々が会場狭しと展示されていました。
高級家具がずらりと並ぶ中 異色の出品となりましたが、会場に弊社のハイエンドオーディオのサウンドシステムが音色をそえました。最近流行の、インテリアとオーディオシステムの融合の超高級判となりました。
昨年も、神戸ドレクセル、東京ドレクセル様とのコラボレーションさせていただきました。
オーディオに関心の無い方々にも、興味を持っていただきまして、新しい層へのアピールが出来たと思っています。
カタログ、名刺共に200人近い方々にお持ち帰りいただきました。
高級品を見慣れておられるだけに、どのような反応を頂戴するのかと内心ドキドキものでしたが、中には一度通り過ぎてから再度お戻り頂き、お聴きいただくお客様も少なくありませんでした。 ナショナルの100インチのテレビを買いに来られたご夫婦、テレビの音は悪いのでいいのにしたいと、二度三度とお越しくださいました。
主催者の要望もあり、当日は真空管使用の機器の構成でした。
皆さん一様に、真空管をご覧になって、あるご婦人などは、懐かしさの余り長話にもなりました。
また、オーディオを長くやっているよという専門知識も豊富な方にも、いい音してる、とお褒めのことばも頂戴いたしました。

弊社ハイエンドオーディオのサウンドシステムに更なる音楽のイメージをかきたてているのは、徳持耕一郎氏の鉄筋彫刻です。 壁に描かれているような錯覚をおこしますが、実は鉄筋を曲げて作られた立体オブジェなのです。

徳持 耕一郎(とくもち こういちろう)
徳持 耕一郎1957年 鳥取市生まれ
江戸時代の浮世絵に魅せられ、大学の工学部を中退し版画全般 (木版画、銅版画、石版画、シルクスクリーン)を学び、 木版画で作品を約10年作り続ける。
2度に渡るヨーロッパ旅行で美術と建築の歴史に触れる。 1989年NYでの個展のチャンスを得て、NYのアートともう一つの顔「ジャズ」に感化される。ある夜、ビレッジ・ゲートでライブを聴いていて思わずナプキンにスケッチしたのがきっかけで、それ以降今も描き続けている。それまでの描くことを拒否するような「木版画」に対して、ジャズのスイング感と描いた走るような「線」が一致した。その時から改めて描くことの楽しさに目覚め、線を走らせている。
ある種。日記のようでもあったスケッチが表現の源になって行き、シルクスクリーンの作品になり、「鉄」という素材との出会いから「鉄筋彫刻」というスタイルを生み出すことになる。それは、1993年に鳥取県民文化会館での個展がきっかけであった。50点の版画やポスターの作品を展示した中で、ぽっかり空いた空間に何を置こうかと考えて 発想したのが「鉄筋彫刻」だった。思わぬ面白さに、その後、溶接して作る「鉄筋彫刻」に夢中になり10年以上になる 
徳持 耕一郎 オフィシャルサイト http://www.hal.ne.jp/saurs/

 
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弊社ホームページに松本紀生(オーロラの写真)を採用したきっかけ。

 
Northern lights
 

それはまったく偶然の出会いだった。トップページの写真の使用期限が切れ、 更新される事も無く数ヶ月が経っていた或る日、古くからのお客様のご子息から入っ た一本の電話。「父の使用していたオーディオが鳴らないんです」
普通なら修理にお伺いしてそれで済むはずであるが、人の縁とは解らないもので有る。
何気ない会話の中で偶然ホームページの話になり、それがご縁でリニューアルする事 と成った、までは良かったが、いつまでも黒い表紙のままでは済まない。
「素晴らしい写真が有るのですがどうされます?」
見せて頂いた写真はなるほど素晴らしく、確かに良く思えた。
数日考える内に、自身の思いと一致点を見いだすに至った。
オーディオショップとして関連の素材はよく使われるのだが、 得てしてその発想はどこか共通している事に気がついた。
以前から、楽器、オーケストラ、JAZZトリオ、等々直接的に結びつく物を採用しては どうかと薦められる事が多かった。
その事に抵抗を感じていたので、オーロラの写真を採用することとした。
最初、オーロラの写真を写せる場所は、音楽と全く無縁の世界と思えたが、 よく考えてみると、そこにはきっと自然の織りなす人工では造り得ない音の世界が在 るように思えた。
何故サウンド・リンクのトップページにオーロラの写真なの?とお考えのあなた、
音も無く現れては消えて行くであろうオーロラをご覧に成りながら、 ご自身で再生される音楽のイリュージョンを同期させてみてはいかがでしょう。
自然の織りなす多種多様の幻想的なオーロラ、数有る製品の中からご自身が選び抜かれたオーディオ製品で再生するあなただけの音楽。
弊社ホームページの松本紀生(オーロラの写真の右下をクリック)
お好みの音楽をかけながら、ゆっくりとした時間をお楽しみ下さい。
そぐわない再生音が出るようでしたら、ご相談はサウンド・リンクへ。

浅川和秀 記

弊社ホームページリニューアルにあたって、 お骨折りを頂きました製作者からの一言

 空間に広がる澄み渡る音
  それはどこまでも透明な、 どこまでも無抵抗な・・・
   あたかも宇宙空間を想像だにさせる音だった。

これをセールストークと思わないで頂きたい。
亡父がオーディオマニアであり 今でいうハイエンドオーディオが 当り前に家にあるという家庭で育った私は、サウンド・リンク社 にてオーディオを試聴し驚く音だったことを率直に書いたのだ。

浅川氏のポリシーとは(ホームページ上に書かれているが) 完成度の高い音楽再生ベストマッチングシステムを届けるということだが、試聴室で一度その再生音を聴けば 彼が何も語らなくとも、彼のマッチングしたシステムが 語りかけてくる。
サウンド・リンクのホームページを担当するにあたり、トップ ページを飾るにふさわしいものとは、彼がマッチングした オーディオ機器が奏でる音の「音空間」イメージこそふさわしい。
オーディオ機器の画像を合成する とか、楽器だとか、音楽ホールだとか、 そんなありきたりの商用イメージなど うすっぺらなだけだ。

それからは試聴した時の体感を手がかりに、 まるで悟り開くまで瞑想(迷走?)するかの日々

・・・・瞳を閉じると無限空間を漂うような 壮大さと 微細さだった ・・・・・

そんな気持ちにさせるイメージを見た記憶がある
  何だったのだろう・・・・

無駄な日々をへたのち、ある朝 松本紀生氏の オーロラの写真を思い出すのである。

あなたなら何をイメージするのか、一度サウンド・リンクへ お越し頂き、ぜひ試聴して頂きたい。

Estudio Y

     
 
 
 

梅翁園、梅ジュース

 
梅酢ドリンク飲む梅干、健康志向に超おすすめ
梅酢ドリンク飲む梅干、健康志向に超おすすめ
 

梅翁園、梅ジュース、リンクを見られてさぞいぶかしく思われたことと思います。
オーディオと梅ジュースはどう考えても結びつきません。

これも偶然のことです、弊社には色々な職種の方々にお越しいただいております。
年末にお越しのお客様といつのまにか、
自分達自身の健康についてお話しするようになりました。

その方のおっしゃるには、やはり健康が一番。
健全な体あってこそいい音楽がよりよく聴けるとの事。

私の妻は薬剤師、以前から梅を食べるようにとアドバイス有り。
丁度、梅翁園社長ご自身の健康の為に造られた、
梅ジュースのお話を聞かせていただいてこれがピッタリと判断。

という訳でより多くのオーディオ愛好家の方々にもお勧め出来るのではと、
リンクを張らさせていただいた次第です。

折角高価なオーディオセットを購入されたのですから、
健康な体でお互いにいい音楽を聴こうではありませんか。

音楽を聴いて、体調が優れない時は、オーディオセットに原因があるのか、
サウンド・リンクにご相談下さい。

浅川和秀 記


 
 
 

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